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2018年01月24日

湯の駅おおゆ

先日、4月下旬のオープンに向けて現在建設中の
「湯の駅おおゆ」を見てきました。






進捗率は現在およそ90%。


こちらは野外ステージのようですねicon12



「湯の駅おおゆ」には

●飲食
●物販
●観光案内
●調理研究の各施設
●足湯などが楽しめるテラス
●温泉を利用した遊び池
●定期市日
●野外ステージ
●ビオトープ(生物生息空間)


などが構成されるようです。

さらに基本設計・実施設計を手掛けているのは、
東京五輪・パラリンピックのメイン会場となる新国立競技場
を設計した建築家、隈研吾氏で、
新国立にもデザインされた独特の木組み構造などが施されます。


昨年11月の指定管理者決定者の辞退に伴い再募集していましたが、
今月、インターネット通販や飲食店経営などを手掛ける
「ノリット・ジャポン」(本社・秋田市)に決定しました。



鹿角市の新たな道の駅の誕生に向けて、
着々と準備が進められています。
今からとても楽しみですね!!!



クラッカーずっしークラッカー


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Posted by のんびり探検隊3 at 08:00│Comments(2)観光施設
この記事へのコメント
「道の駅」でなくて「湯の駅」ですか…。国土交通省の道の駅サイトで確認しましたが、どちらが正しいのか?…。大湯もここの処、温泉場としてやや寂れた感がありますね…。一昔前までは大湯温泉スキー場もあって、それなりに賑わっていたのでしょうが、スキー場が廃止になってからの集客集めるの大変だった事と思います。逆に「道(湯)の駅」を設置して、地域おこしへの巻き返しですね。今、道の駅関連は全国各地にあって、地場でしか味わえないものや、食材がいっぱいあって魅力の宝庫ですね。道の駅『鹿角』、『こさか七滝』に次いで3番目の誕生ですね。大湯は十和田湖方面のルートになりますし、近くには環状列石(ストーンサークル)もあります。今度の設置を機に大湯地域の活性化の一途になって欲しいですね。大湯地域一体となってこれまでの沈滞ムードを吹き飛ばすくらいの巻き返しを期待して折ります。(^-^)b
Posted by JG7MER / Ackee at 2018年01月25日 21:17
JG7MER/Ackee様、コメントいただきありがとうございます。一般的には「湯の駅」おおゆと呼ぶのですが、「道の駅」おおゆでも間違いないようです。大湯は温泉や宿泊施設が豊富にありますが、十和田湖観光する人などにとっては、通過する地域となってしまいがちですね。。。道の駅という観光の新しい拠点ができることで今までの観光がどのように変化をしていくのか、今から楽しみです!(^^)!
Posted by のんびり探検隊3のんびり探検隊3 at 2018年01月29日 14:38
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